2010-04-01

中1レベル 英単語8


ちょっと時間が空いてしまいましたが、中学英単語を更新
しました。中1レベルの英単語も、H, I , J まで来ました。
まだまだ基本的なものになります。

前回の英語訳
1.Halloween ()
ハロウィーン
2.hamburger ()
ハンバーガー
3.has ()
haveの三人称単数の場合の形
4.have ()
持つ、食べる、いる/あるetc…
5.he ()
彼は/が  6.hello ()
こんにちは、もしもし(電話で)
7.help ()
〜を手伝う  8.her ()
彼女の、彼女に/を
9.here ()
ここに/で  10.Here’s 
(here isの短縮形)
11.hero ()
主人公、ヒーロー 12.hers ()
彼女のもの
13.hi ()
やあ(友達などの関係での挨拶) 14.high ()
高い
15.him ()
彼を/に 16.his ()
彼の、彼のもの
17.hobby ()
趣味 18.hold ()
〜を持つ
19.home ()
家に/で 20.homework ()
宿題

今回の中1英単語
1.hot ()

2.house ()

3.how ()

4.hundred () ()

5.hungry ()

6.iced ()

7.in ()

8.interested ()

9.interesting ()

10.Internet 
()
11.into ()

12.is ()

13.it ()

14.its ()

15.it’s 

16.January ()

17.Japan ()

18.Japanese () ()

19.jazz ()

20.jellyfish ()


意味は1つだけとは限りません、必ずご自身でも
 辞書でお調べください。

2010-03-07

there is/are 構文2

There is/are 構文の補足

今回は2回目になりますが、この構文のちょっとした注意事項というか、確認のポイントを紹介します。

1.数えられない名詞
これももちろんこの構文を使って存在を表すことができますが、be動詞の選択にちょっと注意が必要です。

There is/was + 数えられない名詞.
と言うように、is もしくは was(過去の場合)になりますので、単数名詞と同じになると言うことを下の例文で再確認しましょう!

例文)
There is much water in the vessel.
「その容器の中にたくさん水あります

「たくさん」となるので、複数の感覚が出ますが、英文では上記のようになります。


2.この構文は、特定されていない対象の存在を表す表現で、特定できる対象には使わない  ので注意が必要です。

これは例文で実際に確認しましょう。

例文)
There is a dog under the table.
「テーブルの下に犬が1います。」

※a dogが新しい情報として紹介されているので、この構文を使います。

一方下の文章では

My bog is under the table.
私の犬はそのテーブルの下にいる」

my dogは「私のペットの犬」ということで特定できます。このような時は
 
“主語+be動詞+場所を表す語句”

になりますので、there is/are構文とともに覚えておきましょう。

ここまでを中学英語の導入としてしっかり定着させましょう!!